中国ドラマ明蘭71話あらすじ感想

明蘭71話あらすじ明蘭71話感想

明蘭(めいらん)は子供の祝宴を開催。

客を待ってる中、墨蘭がやってきて明蘭に嫌味を言いますが常ばあやがかばってくれます。

張さんもやってきて墨蘭を追っ払おうとします。

そんな時ちょうど余嫣然(よえんぜん)がやってきて明蘭は嬉しそうでした。

丹橘も夫を連れてきてくれてました。

常ばあやが明蘭の子を世話して少し休んでいたところ黒い服の者が子を狙ってきます。

石頭が守り、黒い服の正体は鳳仙(顧廷燁の側妻)でした。

秦氏がまたしかけてきたみたいです。

明蘭は盛夫人に話をしお別れの挨拶を言います。

夫・顧廷燁の為に潔白を宮中でうったえることを明蘭は決意。

次の日、朝議中に明蘭がたたく太鼓が鳴り皇帝にも聞こえます。

斉衡は明蘭の話を聞くよう助言しますが陛下は怒ります。

桓王(かんおう)らも陛下に言いますが陛下は頭を抱えて…。

斉衡は追い出されてしまいます。

盛家では盛紘が盛夫人と話し合い後、長柏を諭しに盛紘は行きます。

長柏は大声で自分が証言すると言ってる最中で盛紘は慌ててました。

同じ頃、明蘭も康夫人の真実を語りながらうったえていました。

翌日、明蘭は疲れからかついに倒れてしまいます。

目が覚めると皇后の部屋。

明蘭は顧廷燁を助けてくれるよう頼みますが…

帰り道、明蘭は気がおかしくなったように笑い、かぶってる冠をなげ、また倒れてしまいます。

その様子を墨蘭は見ていました。

明蘭がおかしくなったようにみせたのは本当なのか?作戦なのか?まだ分かりません。

墨蘭が梁家に帰ると夫・梁晗(りょうかん)と墨蘭の侍女秋江が一緒にいる所を見てしまいます。

墨蘭は怒りますが秋江は今までのひどい仕打ちの不満を述べます。

梁晗は前々から秋江に墨蘭の本性を聞いてすべて知っていたので、母娘そろって悪で偽りばかりと怒ります。

墨蘭はこれで梁晗と修復不可能かな。

明蘭の話数も71話とかなり進みました。

個人的には明蘭と秦氏との決着で最終回なのかな~って思ったりしています。

中国ドラマ明蘭71話あらすじ感想
スポンサーリンク