中国ドラマ招揺41話あらすじ感想

招揺41話あらすじ(招揺41話感想)

路招揺の炸裂する講談師の話からスタート。

厲塵瀾と路招揺の婚礼が行われることを聞いた姜武は苛立ち、錦繍を呼ぶことに。

姜武は路招揺が欲しいわけですから次の作成会議です。

姜武が万路門を倒す策を問うと錦繍は路十七、顧晗光、司馬容のことをあげ3つの部隊に分けることを提案してました。

これに姜武は良い策とほめますが、路招揺は自分のものと強調。

一方、万路門では琴芷嫣が婚礼の吉日が大事であることを言い占い師を呼びますが、婚礼の日は大凶と言われてしまいます。

姜武が攻めてくるから大凶ですよね。

しかし路招揺は明日結婚すると言い予定通りにすることになります。

洛明軒(金仙)が動き出します。

遅天明が金仙とこっそり接触。

宗門の今の状況と万路門の状況を金仙に伝えます。

金仙は万路門の力を姜武で試そうとしてました。


婚礼の日

姜武が攻めてきて墨青はまだ全快していないので負けてしまいろうへ…。

路十七に本当は助けてもらいたかったですが路招揺と墨青の婚礼のショックで酔ってしまってて残念。

このピンチを切り抜けれるのか次回が気になります。

招揺 主なキャスト
路招揺(ろしょうよう)…白鹿(バイ・ルー)
厲塵瀾(れいじんらん)墨青…許凱(シュー・カイ)
姜武(きょうぶ)…代旭(ダイ・シュー)
中国ドラマ招揺41話あらすじ感想